その経理、年間いくら払ってますか?
あなたの会社に「AI経理担当」を1人置くサービス
領収書はスマホで写真を送るだけ。
仕訳も、銀行との照合も、決算書も——あなたの会社の中で完結するようになります。
税理士に頼むのは、頼みたいときだけ。
あなたの会社の経理コスト、いくら削減できるか
※画面はイメージです(数値はサンプル)
月末。レシートと請求書を封筒に詰めて、税理士事務所へ送る。
翌月中旬。試算表が届く。数字はきれいに並んでいる。
でも——「で、ウチは今、儲かってるの?」には、誰も答えてくれない。
期末。決算書が届いて、1年の結果を初めて知る。
「もっと早く分かっていれば打てた手」は、もう打てない。
そして毎月、顧問料は口座から引き落とされていく。
何に、いくら払っているか。内訳を見たことはありますか?
※画面はイメージです(数値はサンプル)
LINEが使えれば、使えます。
経理ソフトの画面を開く必要は、ありません。
人を雇うか。税理士に丸投げするか。夜中に、自分で打ち込むか。
そこに、4つ目の選択肢ができました。
経理担当を雇う
年間 約480万円前後※1
申告は税理士へ/数字は聞けばすぐ(ただし人が辞めたら止まる)/採用難・教育コスト・急な退職
税理士に丸投げ
年 約32〜132万円※2(年商規模による)
申告は税理士へ/数字が見えるのは翌月中旬の試算表/数字が遅い・内訳が見えない
自分でやる
会計ソフト代のみ(+あなたの作業時間)
申告はご自身で、または税理士へ/数字は自分で入力し終わるまで/社長の時給換算で、いくらかかっていますか? 夜と休日が消える・間違いに自分で気づけない
話すだけ経理
月19,800円(年約24万円)※3
初年度のみ初期構築 200,000円/申告はご自身でfreee申告、または税理士へスポット依頼/数字は聞けば10秒/新規取引は確認質問が来る(全自動ではありません)
経理担当を雇えば、年480万円。
税理士に丸投げすれば、年数十万〜百万円超。
自分でやれば、あなたの夜が消える。
AI経理担当なら——月19,800円。税理士に払うのは、頼みたいときだけ。
※1 経理事務の正社員平均年収421万円(求人ボックス・2026年7月時点の掲載求人より算出)に法定福利費約15%を加えた概算
※2 税理士紹介サービス各社の公表相場(2026年時点)より算出。顧問料+決算申告料+記帳代行の合計
※3 月額のほかに初期構築費用(料金の項参照)と、AI利用料・freee利用料等の実費(正直にお伝えしますの項参照)がかかります
この規模なら、大体これくらい払っているはずです。
——その内訳、見たことありますか?
※税理士紹介サービス各社の公表相場(2026年時点)。顧問料+決算申告料(顧問料の4〜6ヶ月分)+記帳代行で算出。御社の契約内容により異なります
あなたの会社の削減額は? 無料診断 →モデルケース: 顧問料月3万円+記帳代行を頼んでいる会社(年商5,000万〜1億円規模・現状 年66〜84万円)
どちらのプランも、初年度は初期構築200,000円が加わります(それでも【A】は約17〜37万円、【B】は約7〜30万円の削減)。
そして手間は増えません。領収書の送り先が、税理士からAIに変わるだけ。
※別途お客様のご契約: AI利用料(月3千円〜)・freee利用料
※freee申告はスターター29,800円/年〜スタンダード48,800円/年(税別・2026年8月時点の公表料金)で計算。資本金1億円以下の法人が対象です
① 撮る
買い物をしたら、領収書をスマホでパシャ。チャットに送る。それだけ。
② 答える(気が向いたときに一言)
AIが仕訳をします。分からないものだけ「これは何の支払いですか?」と聞いてきます。
「田中さんとの打ち合わせのコーヒー代」——チャットで一言返せば、終わり。
③ 受け取る(月に1回)
月初に「先月の締めレポート」が届きます。銀行残高と帳簿が合っていることを確認済みの状態で。
「AIって、適当なことを言うんでしょう?」——その通りです。何もしなければ。
当社が導入時にやるのは、AIに御社の過去の帳簿を読み込ませ、「この会社では、この支払いはこの科目」という御社専用のルールブックを作ることです。
ルールブックの中身は、あなた(または税理士さん)に確認してもらってから稼働させます。
そして、稼働後のAIには判断させない範囲を決めてあります。
① 過去に実績がある取引
自動で記帳(例: 家賃、駐車場代、携帯・ネット代、リース料、毎月のサブスク、広告費——毎月の支払いのほとんどはここです)
② 初めての取引
あなたに確認してから記帳(勝手に判断しない)。答えはルールブックに追加され、同じ取引で二度と聞かれることはありません
③ 税金の判断が必要な取引
判断材料を整理して、あなた(または税理士)が決める。AIも当社も勝手に決めない
だから、全自動ではありません。そのかわり、勝手に間違えません。
そして確認の質問は、月を追うごとに減っていきます。
過去の帳簿からルールを作って稼働するので、毎月の支払いは初月から自動。
聞かれるのは本当に新しい取引だけで、その答えもルールになっていく——
手がかからなくなっていくのが、「教育された担当者」の証拠です。
汎用のAIチャットに帳簿を任せると間違えるのは、ルールブックがなく、間違いに気づく仕組みもないからです。この2つを作るのが、当社の仕事です。
月額はレポート代ではありません。御社のAI経理担当が毎日働いている状態への対価です。
毎日やっていること
・領収書が届いたら記帳する。分からなければ、あなたに聞く
・あなたの「今いくら?」に、いつでも答える
毎月、当社がやっていること(担当者の上司として)
・全銀行・カードの取引を全件照合し、預金残高との整合を1円単位で検証する
・照合が合わない月の原因を突き止める(未連携・重複・同期エラー——素人には見つけられない部分)
・AIの記帳を検品し、間違った学習は巻き戻す
・答え忘れの確認質問を棚卸しして、帳簿が静かに腐るのを防ぐ
・新しく覚えたルールを整理し、御社のルールブックを育てる
・freeeやAIの仕様変更・接続切れに追随し、環境を正常に保つ
月末に届く「勤務報告」が、この3点です
1. 照合レポート(銀行残高との整合を1円単位で検証した結果)
2. 未処理・異常リスト
3. ルール追加差分(今月、御社に詳しくなった分)
ちなみに、記帳代行だけを頼んでも相場は月1.5〜3.5万円。
経理担当を雇えば、会社の負担は月およそ40万円(年480万円前後÷12)。
教育済みのAI経理担当と、その管理者が付いて月19,800円です。
※サンプルイメージです(数値はダミー)
株式会社もっと(当社)の会計移行・運用で実証済みです。
2,884仕訳
1年分の帳簿を丸ごと照合・検証
93.4万円
1年分の照合作業で二重計上を発見・修正(税理士が付いていても、起きるときは起きます)
91操作
記帳・訂正・削除をすべてAPIで完遂(手作業の写し間違いが構造的に起きない方式)
1円単位
全銀行・カード取引を全件照合し、預金残高との整合を検証
この環境を、御社専用に作ってお渡しするのが「話すだけ経理」です。
この5つの質問に、あなたは今、即答できますか。
「今月いくら儲かってる?」
「現金あといくらある?」
「去年より売上増えてる?」
「このペースだと決算どうなる?」
「来月200万払って大丈夫?」
全部、聞けば10秒です。
試算表は月に一度、税理士から届くもの——でした。
話すだけ経理なら、月次どころか週次でも、聞いたその場でも出せます。
数字が「届くのを待つ」経営から、数字に「聞きに行く」経営へ。
決算書を待たずに手を打てる。値付けを変えられる。借りるべきか分かる。
本当に手に入るのは、自分の会社の数字といつでも会話できる状態です。
全自動ではありません。 初めての取引にはAIから確認の質問が来ます。だから間違えません
当社が税務申告書を作成・提出することはできません(税理士の独占業務です)。申告はご自身でfreee申告から行うか、税理士さんへご依頼ください
個別の税務のご質問にも、当社はお答えできません。 判断材料を整理するところまでが当社の仕事で、決めるのはあなた(または税理士さん)です
税務調査の対応・立ち会いは税理士だけができる仕事です。 不安な方は【B】決算だけ税理士に頼むプランをどうぞ
AI利用料(月3千円〜)・freee利用料・freee申告の利用料(年29,800円〜・税別)は、別途お客様ご自身のご契約です
紙と現金の取引が大半の会社には向きません。 銀行・カード取引が中心の会社のためのサービスです
・申告の出口は2つから選べます: 【A】ご自身でfreee申告(月額のみで完結)/【B】決算だけ税理士へスポット依頼(年10〜15万円目安・税理士さんとの直接契約)
・freeeをすでにお使いの会社は、移行分(100,000円)を減額します。御社に不要な工程は載せません
・「接続だけなら数万円」の業者もあります。当社の売り物は接続ではなく、教育済みのAI経理担当と、御社専用のルールブック、そして毎月の照合です
この料金に含まれないもの
・税理士に依頼する場合の決算・申告費用(お客様と税理士さんの直接契約)
・AI利用料(月3千円〜)・freee利用料・freee申告の利用料(お客様ご自身のご契約)
Q. 税理士は必要なくなるのですか?
必須ではなくなります。記帳も決算書も、御社の中で完結し、申告もご自身でfreee申告から行えます。ただし税務調査の対応や個別の税務判断は税理士だけができる仕事なので、決算だけスポットで頼む形(【B】プラン)も選べます。どちらでも、毎月の顧問料と記帳代行費はゼロになります。
Q. freee自身のAIと、何が違うのですか?
道具と担当者の違いです。道具は誰でも買えます。ただ、御社の帳簿で教育され、毎月照合・検証される「担当者」は付いてきません。当社はその担当者を作り、毎月正常に保ちます。
Q. 税金のことをAIに聞いてもいいのですか?
お使いのAIに一般的な質問をするのは、本やfreeeのヘルプを調べるのと同じで自由です。当社が御社の個別の取引について税務判断をお答えすることはありません(判断材料の整理まで)。
Q. ITが苦手でも使えますか?
使うのはチャットだけです。LINEで写真が送れれば使えます。
Q. 会計データはどこに保存されるのですか?
すべて、お客様ご自身のfreeeの中です。会計データの正本は常にお客様のfreeeにあり、解約されてもデータはそのままお客様の手元に残ります。
Q. 何か資格のあるサービスですか?
税務代理・税務書類の作成・税務相談は行いません(税理士の独占業務です)。当社が行うのはシステムの導入と月次運用です。だからこそ、申告はご本人または税理士さん、という設計にしています。
無料・経理コスト診断
顧問料・記帳料・ソフト更新料を入れるだけ。
あなたの会社の「経理の年間コスト」と「削減できる金額」が分かります。
運営: 株式会社もっと